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自由研究のテーマで面白いものは?中学生・小学生まとめてみた
自由研究のテーマで面白いものは?中学生・小学生まとめてみた

自由研究のテーマで面白いものは?中学生・小学生まとめてみた

夏休みが始まった小学生は楽しくて仕方がないと思います。そんな楽しい夏休みに宿題として与えられるのが、自由研究という課題です。読書感想文や絵を書くことに加えて長期休暇だからこそ与えられてしまう課題です。

読書感想文や絵を書くことも時間のかかる課題ですが、最も手間のかかるのが小学生の自由研究だと思います。自由研究というだけあって1日で付け焼刃で終わらすことがなかなか難しい課題です。そして研究テーマって何がいいのかな?と考えだすと難しいものです。さらには、みんなが思いつくものだと面白くないし、何をやったら面白いんだろう?

そう思いませんか?

そんな迷える小学高学年の自由研究のテーマで面白いものって何だろうということですが、中学生や小学生高学年であれば面白いものを考えてもよいかもしれませんね。

自由研究のテーマにてこずっているようであれば参考になれば幸いです。

では、小学生の最大の難関である自由研究について考えていきましょう。




自由研究のテーマを面白いものにしたいなら先人の知恵を学ぶ

全国のマンホールの柄を研究するのもおもしろいですね。

広島ではカープのマンホールもありますよ。

これは小学生向けのテーマでしょうか?素材自体が面白いという反則技です。食虫植物なんかを調べたら面白いかもしれませんよ。

こんなものができたら面白いというのもそうですが、注目を浴びそうです。

ここまでやれたら本になるというすごい例です。ここまでやりこめるなんてとてもすごいです。

ちょっと自由研究ではないかもしれませんが、大人が興味がでてしまうかも。

調査力がすごいですね。生のデータでテーマが面白いです。

名字のテーマも面白いですよね。身近なテーマでありながら、見たこともない名字がいたりすることの面白さがあります。

いろんな発想がありますね。身近なところでありながら、意外と思わせるのが面白いかもしれません。あとは動くものでしょうか?やはり人間は動くものに興味がでるものなのでしょうか?




自由研究のテーマで面白いものまとめ

自由研究のテーマで面白いものを求める探求心のあるあなたにおすすめの変わったテーマを紹介しました。どれも変わったものなのであなた自身が採用するかは別として、こんなことを考えて、自由研究にしている人がいるんだと知ることが大切です。

変わった見方を知ることで自分の身近なものに応用できるかもしれません。この発想って身近なあれに使えるんじゃない、などと思いつくこともあるかもしれません。

少しでも先人の知恵を学べるとよいですね。自由工作の時期になると通常のテーマは供給されるようになります。だからこそ面白いテーマは必要とされるのでしょう。

時間があるなら少しでも面白いものを考え付くといいですね。

自由研究のまとめ方(低学年向け)と模造紙の活用例を知りたい
自由研究のまとめ方(低学年向け)と模造紙の活用例を知りたい

自由研究のまとめ方(低学年向け)と模造紙の活用例を知りたい

夏休みが始まった小学生は楽しくて仕方がないと思います。そんな楽しい夏休みに宿題として与えられるのが、自由研究という課題です。読書感想文や絵を書くことに加えて長期休暇だからこそ与えられてしまう課題です。

読書感想文や絵を書くことも時間のかかる課題ですが、最も手間のかかるのが小学生の自由研究だと思います。自由研究というだけあって1日で付け焼刃で終わらすことがなかなか難しい課題です。そして研究材料が決まったあとにいざ自由研究をまとめようとするとまとめ方がどうしてよいかわからない、という事態になりがちです。

そんな迷える小学低学年の自由研究のまとめ方ですが、小学生本人で考えるのは高学年からという感じがします。低学年では、親の手助けがまだ必要な時期ともいえるでしょう。

自由研究のまとめ方にてこずっているようであれば親として手助けが必要でしょうが、完全に作ってしまわないようにしましょう。手助けはほどほどに!

では、小学生の最大の難関である自由研究について考えていきましょう。




自由研究のまとめ方で重要なのは構成方法

自由研究で重要になってくるのが、「まとめ方」ですが、低学年では子供が感じたことを書くのが一番でしょう。参考までに構成を親が手助けできればよいのではないでしょうか?

自由研究のテーマを決め、時間のかかるものであったり、わりとすぐに終えることができるものであっても調べたことをまとめようと思うと以外に難しかったりします。

小学生の低学年はまだ小さな子供です。論理的に構成したりするには、まだ無理といってもよいでしょう。作り方の考え方を教えてあげるのは高学年からだと思いますので、事実や感じたことをあまり構成にとらことでうまく作ることのできる手助けをするとよいですね。

まとめ方の構成方法で必要な項目について番号で振っていきます。これを参考に自分の研究テーマをどのようにまとめていくかを親が考えて手助けしてあげましょう。

1.テーマについて

自由研究のテーマについてタイトルを考えましょう。

ここでは、あなたやあなたの子供の性格によって使い分けた方がよいでしょう。

○○の研究など堅めのタイトルを付けるのが無難ですが、少し目立ってみたい子供やちょっと差別化してみたいといった時は、「○○について徹底的に調べてみた結果驚きの結果に」などと大きくでてみてもよいでしょう。

2.目的について

子供が調べてみようと思った目的やきっかけなど子供が感じたことを書きましょう。ここで大人が手伝うとすぐにばれてしまいますので子供が思った素朴な意見を尊重しましょう。

目的というよりは好きだからといったものでも十分です。

3.研究内容についての詳細

自由研究で調べた内容を書く部分になります。

時間をかけて研究したものは時系列や準備したものやどんなことをしたのかを写真などを付けることで文や絵などで作ってきましょう。あまり構成がそろっていると親が作ったことが露骨にばれてしまうので注意しましょう。

書きたいことが多いと思いますが、最終的に思ったことを書くとよいでしょう。

4.結果について

自由研究を行ったことで得られた結論(思ったこと、感じたこと)を書きましょう。

結論をまず書きます。そして結論にいった時の感想を書きましょう。理由については考えることは難しいので感じたことを素直に書くとよいと思います。

5.感想、意見について

自由研究を行ったことで得られた感想を最後に書きましょう。結論を得ることになった率直な意見を書きましょう。本当に思ったことを素直にかいてください。

自由研究をまとめるのは模造紙やスケッチブック

自由研究をまとめる方法はわかりました。

では、実際にまとめたものを書くのは何がよいのでしょうか?模造紙やスケッチブックが思いつくかと思います。模造紙は見栄えがよく、教室に展示される場合に目立ちます。

模造紙にまとめる場合は、どこに何を書くのかを鉛筆等で下書きし、完成後のイメージを作りましょう。その後、マジック(黒)を使い、文字などを書いていきましょう。写真や強調したいことろなどでは色を変えたりしましょう。

スケッチブックは、ページをめくるごとに違うことを書くことができます。ぱらぱら漫画やお笑いで使っているのをみたことがあると思います。あんな感じで少しづつ言いたいことを書いていくのも面白いかもしれません。

絵が得意であればスケッチブックの方が面白くできあがるかもしれませんね。




自由研究のまとめ方(低学年向け)まとめ

夏休みの自由研究ですが、まとめ方は構成よりも思ったことや感じたことを書くことが大事ですね。

感じたことや思ったことや不思議に思うということが大事です。それを記録するということに価値があると思います。そこでなんでだろうなどと思うようであれば理由について考えてみるのもよいですね。

まとめたものを書くのも模造紙やスケッチブックが多いと思います。指定されていないのであれば、状況に応じて使い分けるとよいと思います。楽しい夏休みもすぐに終わってしまいます。早く終わらせて夏や鵜を楽しめるとよいですね。

自由研究のまとめ方(高学年向け)で構成方法はどうすればよい?
自由研究のまとめ方(高学年向け)で構成方法はどうすればよい?

自由研究のまとめ方(高学年向け)で構成方法はどうすればよい?

夏休みが始まった小学生は楽しくて仕方がないと思います。そんな楽しい夏休みに宿題として与えられるのが、自由研究という課題です。読書感想文や絵を書くことに加えて長期休暇だからこそ与えられてしまう課題です。

読書感想文や絵を書くことも時間のかかる課題ですが、最も手間のかかるのが小学生の自由研究だと思います。自由研究というだけあって1日で付け焼刃で終わらすことがなかなか難しい課題です。そして研究材料が決まったあとにいざ自由研究をまとめようとするとまとめ方がどうしてよいかわからない、という事態になりがちです。

そんな迷える小学高学年の自由研究のまとめ方ですが、小学生本人で考えるのもそうですが、親の手助けがまだ必要な時期ともいえるでしょう。

自由研究のまとめ方にてこずっているようであれば親として手助けを検討してもよいでしょう。

では、小学生の最大の難関である自由研究について考えていきましょう。




自由研究のまとめ方で重要なのは構成方法

自由研究で重要になってくるのが、「まとめ方」です。

自由研究のテーマを決め、時間のかかるものであったり、わりとすぐに終えることができるものであっても調べたことをまとめようと思うと以外に難しかったりします。

小学生の高学年といてもまだ子供です。論理的に構成したりするには、まだ難しいといってもよいでしょう。作り方の考え方を教えてあげることでうまく作ることのできる手助けをするとよいですね。

せっかくよい研究テーマを選んで、自由研究を行った行ったとしてもまとめ方で失敗しないようにがんばりましょう!

まとめ方の構成方法で必要な項目について番号で振っていきます。これを参考に自分の研究テーマをどのようにまとめていくかを考えてみましょう。

1.テーマについて

自由研究のテーマについてタイトルを考えましょう。

ここでは、あなたやあなたの子供の性格によって使い分けた方がよいでしょう。

○○の研究など堅めのタイトルを付けるのが無難ですが、少し目立ってみたい子供やちょっと差別化してみたいといった時は、「○○について徹底的に調べてみた結果驚きの結果に」などと大きくでてみてもよいでしょう。

2.目的について

子供が調べてみようと思った目的やきっかけなど子供が感じたことを書きましょう。ここで大人が手伝うとすぐにばれてしまいますので子供が思った素朴な意見を尊重しましょう。

3.研究内容についての詳細

自由研究で調べた内容を書く部分になります。

時間をかけて研究したものは時系列や準備したものやどんなことをしたのかを写真などを付けることで分だけでなく視覚的に見せる必要がある部分になってきます。

書きたいことが多いと思いますが、最終的に伝えたいことの中で大切な部分をしっかりまとめられるように意識するとよいでしょう。

4.結果について

自由研究を行ったことで得られた結論をしっかり書きます。

結論をまず書きます。そしてその結論にいたったことは結論の前に書いた研究内容のどの部分から結論を出すことになったかの理由について説明します。

5.感想、意見について

自由研究を行ったことで得られた感想を最後に書きましょう。結論を得ることになった率直な意見を書きましょう。また意見は結論を得ることになったがきれいな結果がでるとは限りませんので、その際にこういうことがあればよかったなどの書きたいことを追加して書くとよいでしょう。いわゆる改善点を書くと次につながる考え方を持っていると思われます。

自由研究をまとめるのは模造紙やスケッチブック

自由研究をまとめる方法はわかりました。

では、実際にまとめたものを書くのは何がよいのでしょうか?模造紙やスケッチブックが思いつくかと思います。模造紙は見栄えがよく、教室に展示される場合に目立ちます。

模造紙にまとめる場合は、どこに何を書くのかを鉛筆等で下書きし、完成後のイメージを作りましょう。その後、マジック(黒)を使い、文字などを書いていきましょう。写真や強調したいことろなどでは色を変えたりしましょう。

スケッチブックは、ページをめくるごとに違うことを書くことができます。ぱらぱら漫画やお笑いで使っているのをみたことがあると思います。あんな感じで少しづつ言いたいことを書いていくのも面白いかもしれません。

絵が得意であればスケッチブックの方が面白くできあがるかもしれませんね。




自由研究のまとめ方(高学年向け)まとめ

夏休みの自由研究ですが、まとめ方は構成が大事ですね。

自由研究のためにやってきて得ることができた結論を工程を書いてまとめるという今後大切な要素になります。大人になったときに材料を元にまとめていくパワーポイントでの資料作りなどで役立ちそうですね。

また今後の論理的思考を養成するのに何も考えずに作るのと考えて作るのでは大きく違うことでしょう。

まとめたものを書くのも模造紙やスケッチブックが多いと思います。指定されていないのであれば、状況に応じて使い分けるとよいと思います。楽しい夏休みもすぐに終わってしまいます。早く終わらせて夏や鵜を楽しめるとよいですね。

自由研究のテーマで小学5年生におすすめなネタは理科・工作
自由研究のテーマで小学5年生におすすめなネタは理科・工作

自由研究のテーマで小学5年生におすすめなネタは理科・工作

夏休みが始まった小学生は楽しくて仕方がないと思います。そんな楽しい夏休みに宿題として与えられるのが、自由研究という課題です。読書感想文や絵を書くことに加えて長期休暇だからこそ与えられてしまう課題です。

読書感想文や絵を書くことも時間のかかる課題ですが、最も手間のかかるのが小学生の自由研究だと思います。自由研究というだけあって1日で付け焼刃で終わらすことがなかなか難しい課題ですし、手を抜こうと思えば、抜くこともできますが、テーマ選びがとても大事になってきます。

特に中学受験などを検討している家庭では、正直自由研究なんてやっている時間などないと考えている家庭もあることでしょう。中学受験を考えていない家庭でも自由研究は研究者ではないのだからあまりに自由にやれといわれても途方にくれてしまうのではないでしょうか?

そんな迷える小学5年生の自由研究といえば、小学生本人で考えるのもそうですが、親の手助けがまだ必要な時期ともいえるでしょう。

自由研究のテーマにてこずっているようであれば親として手助けを検討してもよいでしょう。時短につながるテーマがあれば特に最高ですね。

では、小学生の最大の難関である自由研究について考えていきましょう。




自由研究で理科をテーマにした小学5年生向けネタ

小学5年生にも向いている理科をテーマにしている簡単にできる自由研究ネタを紹介します。

種の位置はどこにあるかを観察する

小学生低学年でもできそうな理科のネタのひとつです。小学5年生の理科では、発芽の条件を習います。発芽の条件というテーマに沿って、植物を発芽させる工程と種のできる工程、また種の位置はどこにあるのかをまとめることで自由研究としての価値がでてきます。

このテーマは観察することが必要ですので、夏休みの早い段階で植物を植えることが必要です。そして発芽の様子などを写真に撮る必要があるので期間を要するテーマとして扱ってください。

植えた日時と発芽した日時も記録し、その時の写真を撮っておくことで時系列の観察結果を残すことができます。種の位置はそのプラスアルファとして付け加えましょう。

■必要なもの

・種のある野菜や果物(カボチャ・ピーマン・トマトなど)

・土

・発泡トレイなど土を入れて観察できる容器

■手順

1.種を水で洗って水の中に一晩浸ける

2.土を入れた容器に種をまく

3.毎日水をやる

4.発芽するまで待つ(1週間くらい)

ちょっと変わっていますが、こんな位置を研究する人もいるようですよ。人と違うことをやりたいならよいかもしれません。

バターを作ってみる

バターを作るというのも面白い理科のテーマといえるでしょう。食べ物なので実際にもっていけない点が難しいですが、作る過程や時間の経過とともに変わって区様子をまとめるのもよいでしょう。脂肪分の比率や温度によって変化はあるのかなどを研究するのもよいと思います。

■必要なもの

・生クリームや牛乳(200ml 牛乳は非熱処理でよく冷えたもの)

・ペットボトル(500ml 丸みがあり、乾いた炭酸飲料のもの)

・はかり

・氷水

■手順

1.ペットボトルに生クリームまたは牛乳を入れてフタをしっかりしめる

2.おもいっきり振る。温まらないよう、時々氷水で冷やしながら振る。

3.固まってきたら、ペットボトルを切ってバターを取り出す。

とても簡単にできますので、温度など変化を持たせて研究する必要があります。写真で違いがわかるようにしておのもよいでしょう。

ペットボトルで温度計を作る

ペットボトルで温度計を作るのは、理科でもあり、工作でもある自由研究です。しかもかなりお手軽ですが、なんとなく研究した感じもあるので、時間を節約したい方にはとてもおすすめです。

これは温めると膨らみ、冷めるとしぼむ空気の特性を利用した実験で、ペットボトル温度計の工作だけでなく、工作した温度計で実際に温度を図ることで研究にもなるという一石二鳥の研究です。

キリで穴を避ける作業や、ストローで色水を吸い上げる工程があります。小学5年生であれば対応可能だと思いますが、親も見ていてあげた方がよいかもしれません。

■必要なもの

・ペットボトル

・ストロー

・水

・食紅(うがい薬でも可)

・ボンド

・ビニールテープ

・キリ

■手順

1.ペットボトルの2/3まで水を入れ、薄っすら色がつく程度に食紅を入れる

2.ペットボトルの蓋の真ん中にキリで穴を開ける(ストローが通るサイズ)

3.蓋にストローを通して色水に3cm浸かるように長さを調整する

4.蓋をしたらストローの位置が動かないように穴の隙間をボンドで埋める

5.ボンドが乾いたら、軽く蓋を締める

6.ストローを吸って色水を吸い上げる(蓋から出ているストローの半分の高さまで)

7.色水が落ちないようにストローの口を舌で塞ぐ

8.そのまましっかりと蓋を締め(口を離しても色水が落ちなければOK)

9.蓋のまわりにビニールテープを巻いて空気漏れを防ぐ

10.色々な場所にペットボトルを置き、色水の上がり下がりを観察する

11.まとめる

気温が高いと色水がストローの中を上がり、低いと下がる仕組みになります




小学5年生向けの自由研究で理科・工作がテーマのネタまとめ

楽しい夏休みについてくる自由研究という課題ですが、小学5年生にもなると簡単なものでも少しでも何か調べたようなものでないと恥ずかしさもでてくる難しい年代です。

時間を短縮して済ませたいのであれば、ペットボトルで作る温度計が理科と工作の要素も入っており、とてもおすすめです。作ったもので温度を測るという研究要素もあり、とても自由研究を作りやすいというメリットが大きいです。

食べ物が好きであれば、バター作りですが、完成したバターを持っていくことがむずかしいため、写真で表現することの難しさがあります。温度などでの作り方や味などについて考察することが必要となってくるでしょう。

時間を掛けたくない場合におすすめです。

一方で、時間をかけてもよいので経過を観察したものをまとめたいというのであれば、種の位置と発芽を調べるという理科のテーマにあった研究をすると時間はかかりますが、実質水やりくらいなので研究自体は時間がかからずにすみます。早くから対処できてゆっくり進めたい人におすすめです。

他にも自由研究はたくさんあるのですが、たくさんの事例があると選ぶのが難しいので、ピックアップしました。この中で気に行ったものがあればぜひ活用ください。

自由研究を忘れずに夏休みは楽しく過ごしましょう。